食べられるアートビュッフェ!

石塚沙矢香×WiLLD コラボレーション企画

2018年12月1日(土) 真鶴森の家内「石の家」にて開催

見た目にあっと驚き、舌も喜ぶ、そんな時間を一緒に楽しみませんか?

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現代美術作家石塚沙矢香と大磯のCafe & Catering WiLLDの美味しいARTの世界を見て味わっていただける「食べられるアートビュッフェ」のイベントを開催します。

食べられるART(=食べられるうつわや絵画、インスタレーション)をビュッフェ形式のランチでお楽しみいただけます。食べられるインスタレーションを体験することができる貴重な機会となります。

環境と体に優しい食材を五感を通して頂くことで、周囲の環境や自身の身体を見なおせるような体験を目指します。

会場は、食べられる植物がたくさん植わった自然のエネルギーたっぷりの真鶴森の家内『石の家』エディブルガーデン内のアンティークな一軒家でエディブルアートを味わいましょう。

絵画のようなサラダ、壁に並ぶピンチョス、天井から吊り下げられた料理、

WiLLDのケータリングとインスタレーション作家石塚沙矢香が自由な発想でコラボレーション。

『食べられるアートブュッフェ』は完全予約制です。

 

■開催日時

12月1日(土)12:00〜13:30

料金:¥3,500(税別途)

アートブュッフェランチ(ウェルカムドリンク付き)

※お子様との同席をご希望の方は詳細お問い合わせください。

■開催場所

神奈川県足柄下郡真鶴町 真鶴1451 真鶴森の家内「石の家」

真鶴駅から徒歩18分、駐車場なし。(お車の方は真鶴駅前に駐車場がございます。1日800円)

尻掛入口というバス停のすぐ近くですが、バスの本数が少なく開催時間付近にバスがございません。
真鶴駅から尻掛海岸方面に向かい、右手に「みかん」の旗が立っている野菜販売所で右へ入り、すぐ左に曲がって、坂を下った突き当りが「森の家」です。

■石塚沙矢香について

インスタレーションを中心に発表を続けている大磯在住の現代美術作家。

3.11や無農薬無肥料栽培農家の夫との結婚や出産を期に食べることについて目を向けるようになり、食をテーマにする作品も制作している。今回は初めての食べることができる作品の発表となる。

略歴 2004年女子美術大学卒業 2009年 越後妻有アートトリエンナーレではお米を素材にしたインスタレーションを発表。トーキョーワンダーサイトレジデンスプログラムにてニュージーランドAIRに派遣。2013年瀬戸内国際芸術祭、2014年上海のPearl Lam Galleryでの大規模個展など。

現在は子育てをしながら神奈川の芸術祭を中心に精力的作品発表を続ける。

https://www.sayaka-ishizuka.com/

 

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